熊本Re・rise協会会長

穴井 憲一郎

 

熊本Re·rise会長の穴井と申します。

仕事でも私生活でも誰かと関わりながら生きていく前提で、こんなにも多くの人が悩み傷ついているのが今の日本です。私は熊本Re·riseという組織運営の中で、今後一人でも多くの人生に携わり、良い人生を歩める世の中つくりを行いたいと思っています。

人間関係は複雑そうで実は単純なところがあり、円滑に進める唯一の方法は単純に思いやりだけだと思います。熊本Re・rise協会を通して、多くの人に想い合える関係の素晴らしさを伝えていきたいと思っています。

大阪第一Re・rise協会

代表理事:所春妙

 

これからの時代は感性とビジネスの融合、そしてチームプレーがキー。私は美容サロン経営と人材育成の経験において人の変化成長が芸術的なほどに美しくみえていました。しかし、ほとんどが本音や感性を具現化することに挫折し諦める生き方をしている現代社会。この理想と現実のギャップを反転するための共通土台をシンプルに創りたい。そして様々な感性が美しく融合して産業化するモデルをこの協会で創っていきたいと思っています。

大阪2号Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:小池拓也

京都府出身。20代前半は大阪でプログラマーとして活動、その後東京にて宝飾品の営業などを経験。その後、独立しnTechを使ったセッションやコーチング、300名を超える人材の統括マネジメントなどで活躍。現在は大阪にて活動中。

美しい日本Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:福井英人

来年2020年は、いよいよ東京でオリンピックが開催されます。
日本の良さを世界に伝える絶好のチャンスですね!
日本人の繊細さ、おもてなしの心、わびさび、団結力、侍の精神など、日本にしかない文化をさらにより良い形で世界の方々に知ってもらいたいと思いませんか?
日本本来の美しさや良さを再発見し、それを実践しながら、社会をより良くしていきたいという想いで、この度、美しい日本Re・rise協会設立準備委員会を立ち上げました。

福岡Youth Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:大野夏希

幼い頃から人と人とがなぜ協力できないのかに疑問を持ち、国際協力を学ぼうとするも、それでは根本解決に至らない事を知る。「nTech」との出会いでその根本解決が可能であり、幼い頃から夢見ていた理想の協力関係をつくることに、もう諦めなくていいと確信。方向性を見失った時代に諦めるしかなくなっている若者たちと共に、個性を生かしながらも協力し合える理想の組織・社会を創りたい。その想いで福岡Youth Re•rise協会準備委員会を立ち上げました。

World Dignity Fukuoka Re・rise設立準備委員会

設立準備委員代表:風見雅子

世界中から観光客が集まる福岡の観光スポット太宰府天満宮と言えば、学問の神様。
23年前に福岡で誕生した日本オリジナルの教育技術nTechが21世紀の新学問としてアメリカはシリコンバレーに輸出された今、実践モデルを関係性を大切にしてきた福岡の特性を生かして作っていきたいです。共に繋がって福岡から世界へ発信していきましょう!

教育Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:那倉浩太

どんな人間からどんな人間へ変化するか、が教育の役割です。
では「どんな人間となってどう関係性を築き何をするのか」が問われているAI時代の今、人類にとって必要な教育とは何でしょうか。
私達は、主体性を発揮し意思決定可能な人間力と、誰とでもチームプレー可能な人間関係力を構築する、真の教育であるnTechが必要だと考えております。進むべき方向性を見失っている今の時代、その教育を実践する新しい組織モデルを創建し、人間としての生き方の方向性を指し示すために教育Re・rise協会設立準備委員会を立ち上げました。

北海道花華Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:廣瀬友紀

個性を殺してしまう今の教育や組織に対する違和感を感じ、個性を活かせる生き方を人生の中で探求。「nTech」との出会いを通して、そのためには一人ひとりが尊厳そのものに出会うことから始まることを確信。北海道から、唯一無二の個性を最大限に活かし合える、今までにない全く新しい組織創建ムーヴメントを起こすべく、北海道花華Re・rise協会設立準備委員会を立ち上げました。

尊厳ファミリーRe・rise設立準備委員会

設立準備委員代表:善家圭

子供を生み育てている家族が、ありのままからの関係性を築けることが誰も傷つかない社会をつくれると自らの子育てを通して痛感。「ありのまま」とは可能性そのもの、唯一無二、尊厳そのものです。
人間のロールモデルであり、教育者でもあるお母さん、お父さんが、未来を生きる子供達の為にも今ここ自らの可能性を持って立ち上がり、今までにない心深くつながったチームプレーをすることで、愛に満ち溢れた、安心そのものの社会をつくることができるのです。その想いの元、尊厳ファミリーRe·rise協会設立準備委員会を立ち上げました。

北海道開拓の魂Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:原田卓

長野県出身。早稲田大学大学院人間科学研究科修了。
現在はNR JAPAN株式会社北海道エリアマネージャーを務める。
「AI時代の次の時代は、日本から始まる!」という確信を持って、nTech(認識技術)を道具にして、セミナーや個別セッション、イベントなどを企画・展開しています。
2年半前に北海道に活動拠点をに移したところ、「開拓の精神」にメロメロになって、日本の中でも北海道から始めよう!と未来づくりをワクワク実践中。

ブログはこちら「すっちゃブログ〜後悔なく生きる根拠の手に入れ方」

東京Youth Re・rise協会協会設立準備委員会

設立準備委員代表:小林隆人

就職メンターから「〇〇(職種)は安定だから絶対オススメだよ」と言われ、スマホからは「いずれ、〇〇はAIに代替される」と書いてある。こうした、”不確実性の高い時代”しか見たことないのが私達平成世代です。「漫画:君たちはどう生きるか」が販売数200万部突破のベストセラーになった背景には、”人はなぜ生きるのか?”という人類の宿命的課題が未解決のままに放置されている現在地があります。
この宿命的課題に関心を抱き、誰も生き方に自信を持てる社会を創ることこそ、生き方を模索せざる得ない平成世代の役割ではないでしょうか?平成世代を中心とする東京Youth Re•rise協会設立は、人類の未来に大きく貢献するはずです。ぜひ、平成世代から明治維新を超える変革を起こしていきましょう!

Dignity Teal組織Re・rise協会設立準備委員会

設立準備委員代表:安田真理

理学療法士として働きながら、秋田大学大学院保健学を専攻。卒業後「本物の医療のチームプレイ・組織とは?」「尊厳ある人間関係とは?」等の疑問を解決できずに、現実と理想のひずみを感じる。そんな探求の中、nTechに出会い、心と人間関係の本質的な仕組みを理解する。現在は、医療現場だけではなく「本物のチーム・組織」「本物の尊厳関係」を、すべての人間関係や組織創建に適応させるべく、ワクワク活動中。

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