日本からはじまるRe·rise・ムーブメント<“おもてなしの心”を広げよう>

未来が予測不可能で変化が激しい時代。
インターネットは人と人をつなぐ<IoH>にとどまらず、モノとモノがつながる事物インターネット<IoT>の時代を迎えました。また【AI(人工知能)】の登場で、AIが<人間を代行>していくのは時間の問題。さらに【ホモ・デウス(神となった人間)】のように遺伝子操作を行う遺伝子工学やロボット工学など、あらゆるジャンルにおいて科学技術のビッグバンが起こり、この先どうなるのか誰も予測できません。

そんな中、私たちはIoH、IoTから、すべてがつながる<IoE(Internet of Everything)>時代が到来するとみています。絶対世界と相対世界がつながるIoEで、1人1人が持つ【観点の障壁(人類最後の障壁)】を突破する時代をつくれるのです。さらに商品自体も変化し、【モノが商品】の時代は終わりを遂げ、代わりに【組織の在り方が商品】の時代が訪れるでしょう。

組織といったときに、これまでは「組織が目的」ではなく、「モノ商品やサービスの活性化のために作られた結果物としての組織」、あるいは「モノ商品の活性化を補うレベルの組織」が組織としてのニーズでした。ですがこれからは、「組織のシステム」や「組織の在り方」がモノ商品やサービス以上に重要になっていくのです。

ただ、「組織が商品」といったときに、アレルギーや難色を示す人も少なくありません。なぜなら、これまでの組織は1人1人を活かすよりは、1人1人の全体性・自発性・主体性・創意性を殺すことがほとんどだったからです。ですから、大半の人は組織嫌いになり、組織離れが止まりません。

ですからこれから求められる組織は、
・1人1人の無限の可能性をひきだし、爆発させられる組織
・人間関係を「尊厳関係」に育てられる教育&訓練のプログラムがある組織がとても大事です。このような組織の実現には【観点の障壁】の問題解決がカギになります。なぜなら【観点(判断基準)】は人間だったら誰もが持っているものであり、かつ人生で一番使うものでありながら、「ありとあらゆる問題の根源」でもあるからです。

Re·riseムーブメントは、23年前から取り組んできた、観点の障壁を明確に解決する技術<nTech>の完成によって、①観点の障壁をクリアし、②人と人との尊厳関係の進化を起こし、③1人1人のシナジー効果を極大化させる組織を創りだそうとしてます。このムーブメントは日本から全世界に広げていこう!と、2018年初秋に産声をあげたばかり。1人でも多くの方のご賛同、ご参加をお待ちしております。

7つのヒミツ

Re·rise協会ってなに?私にとってどんなメリットがあるの?

詳細を見る

各Re·rise協会

あなたにピッタリのRe·rise協会がきっとある♪各Re·rise協会の趣旨、経緯、これまでの動きなどについてご紹介します!

詳細を見る

聞いてみる

「なぜ、Re·rise協会に関わろうと思ったの?」「Re·riseメンバーになって何が変わったの?」「今後の展望はどうしていきたいと思っているの?」各Re·rise協会代表のみなさんにお聴きしました!

詳細を見る

 

 

詳細を見る
PAGE TOP